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◆2016/04/07
白髪染めトリートメントの効果と使い方についての情報を更新しました。
◆2016/04/04
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◆2016/04/04
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◆2016/04/04
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白髪染めトリートメントの効果と使い方について

白髪染めトリートメントは効果ある?

普通のトリートメントと同じように使用して、白髪を染めることができる、白髪染めトリートメント。
市販の白髪染めよりも手軽で髪を傷める心配もないので、手間のかからない方法です。
しかし、きちんと染まるのか心配に思う人も多いと思います。
白髪染めトリートメントは効果があるのでしょうか。

効果が出るまで時間がかかる

市販の白髪染めは一度の使用できれいに染めることができますが、白髪染めトリートメントの場合は、効果が現れるまでに時間がかかります。
毎日使用を続けて、大体10日から15日経つと、はっきりと色が着いたのがわかるようになります。
数回使用して、変化がないから効果がないのだと思い、使用をやめたりすることなく、根気よく続けることが必要です。

一定の時間放置させる

トリートメントを髪に塗ったあとにすぐに洗い流したりせず、20分ほど放置させておくと染まりやすくなります。
この時シャワーキャップなどをかぶって少し蒸らすようにするとさらに効果的です。
また、一回の使用量が少ないと染まりが悪くなるので、たっぷりと髪に塗るようにします。

シャンプー後に水気を拭き取る

白髪染めトリートメントにはシャンプー前に使用するものと、シャンプー後に使用するものとがありますが、シャンプー後に使用する場合、一度髪の水気を拭き取ることが必要です。
髪が濡れたままの状態だと染まりが悪くなってしまうので、これはとても大切な手順です。
また、シャンプーをする前に念入りにブラッシングするなどして、髪の表面に付着しているほこり等を取り除いてから髪を洗うことも効果的です。
まず、シャンプーで髪を洗い、すすぎを念入りに行います。
その後、タオルで髪の水気をしっかりとふきとった後に白髪染めトリートメントを使用します。

正しい使い方で効果は上がる

市販の白髪染めに比べると、効果が出るまで時間がかかってしまう白髪染めトリートメントですが、正しい使用方法で使い続けることができれば、きちんと白髪を染めることができます。
白髪染めトリートメントは、手間がかからず、髪を傷める心配もないので、正しい使用方法を守ってきれいに白髪を染めたいですね。

白髪染めにはどんな種類があるのか?

現在市販している白髪染めにはさまざまなタイプがあるわけですが、それぞれ使い方や白髪の染まり方については大分違いが出てきますので、その特徴を熟知した上で自分のニーズを満たしてくれる白髪染めを使用しましょう。特徴を知らないまま購入して使い続けると自分が想定した染め上がりでなかったりするので、結果的にコストの無駄になります。

白髪染めの大きな分類

白髪染めには永久染毛剤と半永久染毛剤、一時染毛剤に分かれてきます。永久染毛剤はしっかりと色が定着する染毛剤でヘアカラーと呼ばれるものがこのタイプに当てはまります。しっかりと色が染めるのでいいのですが、その分髪の毛や頭皮にダメージがかかったりしますので、きちんと使い方には気をつけましょう。

半永久染毛剤はヘアマニキュアやヘアトリートメント、ヘナ、マスカラなどがこのタイプに当てはまります。永久染毛剤に比べると頭皮や髪の毛へのダメージは少なくなりますが、色持ちはそれほど良くないのでシャンプーをすれば少しずつ落ちてきます。

一時染毛剤は髪の毛の表面だけに色を付けていきますので、シャンプーをすればすぐに落ちます。スプレーやヘアファンデーションなどがこのタイプに当てはまり、一時的に使用する際にふさわしいタイプです。

ヘアカラーの分類

白髪染め用にヘアカラーについてもたくさん種類があります。例えばクリームタイプや液体タイプ、泡タイプ、トリートメントタイプ、粉末タイプなどがあります。従来からあるタイプとして粉末タイプがあり、これは水に溶いて使用し手軽とは言えないものも、ロングセラー商品が多いです。

一番手軽に利用できるのが泡タイプではないでしょうか。泡タイプだと全体的に塗り込んで使用し、後頭部などにもしっかりと利用することができるものです。液体タイプは全体にわたってサッと染めることができて、全体に渡って使用することが可能になります。

クリームタイプは小分けにしながら使用することができますので、部分染めにふさわしいタイプです。全体的には液体タイプを使用して、一部の目立つところに対してはクリームタイプを使用することで適切な使い分けができます。

適切な使用法をすることが白髪染め選びのポイント

白髪染めにはいろいろなメーカーからさまざまなタイプのものがあります。それぞれ白髪の染まり方などが違ってきますので上記などを参考にしながら自分に合った特徴をしっかりと選び取ることが大切です。

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